東洋の神秘的ハッタリ
はっきり言って私は腕力が弱い。
日本ですら見た目からしてなめられる機会が多かった私のような男がイカツイ男ばかりのアメリカなんかに来てしまったのだから大変。
毎日通勤で地下鉄に乗ればそこはまるで「北斗の拳」の世界。
Makoto at 午後06時24分 | Comments (1) | Trackbacks (0) | [Diary]
2005年06月29日(水)
2005年06月27日(月)
2005年06月25日(土)
今から3-4年前。
私の教授の恩師のアメリカ人のオジイさんが初めて大学の研究室にやって来た時のこと。
そのオジイさんは研究の世界においてもかなりの大物であるとともに、80歳にして糖尿病の薬を大量の焼酎で流し込むという大技を繰り出す怪人。
(余談だが、彼ともう一人、教授の知り合いというアメリカ人もかなりの酒豪であり、彼らしかアメリカ人を知らなかった私は、
「アメリカ人」=「酒豪」=「ノメバ トモダチ!!」
という、MHの第5法則を引っさげてアメリカにやって来たがあれほどの酒豪はなかなかいないということを知り、
大変なカルチャーショックを受けたものである。)
一応、歓迎パーティーをということでそのオジイさんを囲んで飲み食いを始めたわけだが、アメリカ人のジイさん相手では話が弾むはずも無く場の空気はさめていった。
そんな時、
Makoto at 午後03時30分 | Comments (0) | Trackbacks (0) | []
2005年06月22日(水)
だなこれは。
トラバ対決もすっ飛ばしてしまった。ごめん。
先週ようやく大量の書き物やっつけたが、それで気が緩んだせいかアメリカ生活初の風邪を引いてしまった(パブロン切れも大きな要因)。
それでも土日は狂ったように遊んでしまったため、未だに体調が良くない。
精神的にもまったりとしてしていて、昨日は一人で赤ワインなんかを飲んだりした。
まーまた、気合いを入れ直して、
7月の帰国。
フィラデルフィアでの仕事の追い込み。
サクラメントでの住居探し。
9月のサクラメントへの引っ越し。
という、スケジュールをやっつけねばならない。
まずは、風邪を治して。
度数の高いアルコールガンガン注入しながら、ハイテンションで。
寒く辛く先が見えない日々を耐え抜いたつもりなんで、今度は反撃に出なければ!!
「!!」なんて入れてみたけどあんまり実際はあんまり。。。。
Makoto at 午前05時33分 | Comments (0) | Trackbacks (0) | [Diary]