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1: J Neurosci Res. 2000 Aug 15;61(4):357-63.
Radial glia phenotype: origin, regulation, and transdifferentiation.
Chanas-Sacre G, Rogister B, Moonen G, Leprince P.
2005年05月30日(月)
2005年05月29日(日)
さすが「チーム51」ERαさん。
ボンタンで来ましたか。私前回トラバし忘れてました・・・。
まあ、一応東海岸なんで私の職場はある意味においてヤンキーだらけです。
それはそうと、
最近、研究所の同じ階に知り合いが増えてきた。
最初は”Hi!”という挨拶だったのだが、近頃”Hey!”と呼びかけられることが多い。
この違いは一体何なのか調べてみた。
hi
【間投】 やあ、こんにちは、どうも、よろしく、初めまして、ご機嫌よう、ねえ◆あいさつ、呼び掛け
・ Jamie said hi to us when we saw her at school. 学校でジェイミーを見掛けると、彼女は私たちにあいさつした。
【レベル】1、【発音】ha'i、【@】ハイ
hey
【間投】 おい、へえ、おい!、ちょっと、ほら
・ Hey, listen! おい、聞けよ。
・ Hey, wait for me. おい、待ってくれよ。
【レベル】2、【発音】he'i、【@】ヘイ
heyの方が断然砕けた言い方であるようだ。
実際に訳を見てみて、「おいおいこんな言われ様かよ」と思ってしまったりしている。
注目していただきたいのは・・
Makoto at 午後10時22分 | Comments (0) | Trackbacks (0) | [Diary]
2005年05月26日(木)
2005年05月21日(土)
2005年05月17日(火)
2005年05月15日(日)
2005年05月14日(土)
2005年05月13日(金)
日本における「社会人」の定義はある意味において明確である。
例えば野球の場合を考えれば良い。
「学校組織に所属している野球選手」=「学生」=「非社会人」
「企業に所属している野球選手」=「社会人」
どっちも同じような年齢で同じように野球ばっかりしてるんだけど、「学生」と「社会人」なのである。
特待生で入学して学費がタダで、プロ球団から白紙の小切手をもらっていたり、栄養費と称して給料もらっていようが、大学野球の選手は「学生」であって「社会人」ではない。
私はこういう認識は野球選手に限らず当てはめられることが多いと感じている。
一般的に「学生」だと馬鹿にされる。
単に「学生」というだけで人を馬鹿に出来る特権があると、一部の頭の悪い「社会人」は本気で思っている。
あー、なんか色々と思い出して本気でムカついてきた。
基本的に人として、「学生」でも「社会人」でも、他人に失礼の無いように心がけるということが大事だ。
「他人」には当然「学生」も含まれる。
私を馬鹿にしてきたような「社会人」達は、上司や取引先には敬語や謙譲語を駆使したり、気の利く人間を演じて上手い事、媚びへつらうことが出来てるから威張ってるんだろうけど、他人に失礼の無いようにするという基本を忘れてしまっている、いや、忘れる以前に気づいたことすら無いに決まってる。
じゃあ翻って、私自身どうかというと誰彼かまわず「失礼」のオンパレードに違いない。
ハッキリ申し上げて「他人に失礼の無いようにする方法」を知らない。
怒りとともに前置きが非常に長くなってしまった。
ということで、誰か教えてください。
今回は「女性の方の配偶者の呼び方」。
Makoto at 午後06時12分 | Comments (2) | Trackbacks (0) | []
2005年05月12日(木)
2005年05月11日(水)
2005年05月10日(火)
不沈艦Logも常連のアクセスはあるけどコメントが少ない「遠くから見守られる系サイト」となりつつある。
その様は、日本の研究室の飲み会で私が完璧にキマってしまった時の状態に良く似ている気がする。。。
で、本題に入ると私は人の事をよく馬鹿(もしくはネタ)にする。
それで本気で怒られたりすることもある。実際に面と向かってこういう事態になるのならば後述するように私には悪意は無い(?)ので話せばわかる場合が多い。私は基本的に恥かしがり屋なので一回相手にマジギレくらいしてもらわないと心を開けないのである。
しかし、ブログなんかで色々と不特定多数の人の事を馬鹿にすると私の本心をわかってくれない人もいるに決まってる。
まあでも、俺のことわかってくれよというのが今回のテーマ。
Makoto at 午後07時16分 | Comments (0) | Trackbacks (0) | [Diary]
2005年05月09日(月)
何がゴールデンウィークだこの野郎!!
という気持ちで日記を書き続けた、この「anti-GW」も今日で終わり。
「本当にそんなつもりで最初から書いていたのか?」
「ネタに困って今思いつきで言ってるんじゃないのか?」
というようなことは言ってはいけない。
私はこの期間中、ただただ、普通に実験していた。
培養は止まっちゃったし。あんまりアツイ出来事は無かった。
あー、また中国人の人に声かけられたな、しかも日本語で。
名前は聞かなかったけどその人はこっちに来る前に日本でPhDを取ったらしい。
最近機械借りてる研究室の人。今度会ったら名前を聞こう。
5月5日は子供の日。
巨人の工藤投手の誕生日であるが、この日は奇しくも
Makoto at 午後05時13分 | Comments (0) | Trackbacks (0) | [Diary]
2005年05月08日(日)
わからないもの。
アンガールズ
レギュラー
人気お笑いコンビとか言われてもわからん>スポーツ紙各社
セパ交流戦のスケジュール。
後悔していること。
卒業シーズンに、後輩のS永M子さんに尾崎豊の「卒業」をカラオケで歌う指令を出さなかったこと。
歌詞の「支配」の所を「歯胚」に変えて歌ってほしかった。
このイベントはカオナシさんから始めて伝統にしてください。
昨日は帰りの電車が30分遅れ、今日は休日なので車で行ったら地下駐車場の入り口でオバサンの車がエンコしてて大渋滞を巻き起こしていた。
そういうのあんまり気にならないけどね。
Makoto at 午前08時40分 | Comments (7) | Trackbacks (0) | [Diary]
2005年05月07日(土)
「花散る頃の殺人」という本を読んだ。
短編でした。
立川、国立とか府中とか出てくるんでかなり身近に感じた。
まあ簡単に言うとバツイチの女刑事が頑張ってると言う話。
簡単すぎるね。
総合的な感想としては可もなく不可もなく。
ただ、昔の刑事ドラマの雰囲気が出てて私的にはいい感じでした。
刑事ドラマといえば、一度、やってみたいのが「太陽にほえろ」とかのラストで、
「じゃあ今日は部長のおごりで!」とかいわれて石原裕次郎とかが調子付いた部下に対してツッコミにかかる瞬間に画面が固まる終わり方?
言ってる意味わかるでしょうか?
あとは、「あぶない刑事」のオープニングで舘ヒロシがドアを開けてグラサン外すシーン。
まあ散々真似したけどね、高校の頃ジョナサンとか入る時に。無色透明のメガネだったけどね。
後はビートたけしの「刑事ヨロシク」見てみたいね。
それはそうと最近痩せてきたんで、MHのオリジナルネタ「北島康介」のモノマネが海パン一丁で出来そうな気がしてきました。
テレビで誰もまだやってない?
土日の誰もいない研究室で磨きをかけてます。それでは。
Makoto at 午後07時30分 | Comments (0) | Trackbacks (0) | [Diary]
2005年05月06日(金)
2005年05月05日(木)
「『あーもう!!ゴリゴリゴリゴリ、ゴリけんです!!』
今テレビで大人気のゴリけんのギャグが今日も炸裂している。
テレビの前で、妻と娘は大笑いをしている。
それにしても昨今のゴリけん人気は物凄い。
日本中どこへ行っても『ゴリけん』。
今年の流行語大賞は『ゴリけん』で間違いないだろうと言われている。
ついにはCDデビューも果たし、年末の紅白にも出るそうだ。
しかし、ハッキリ言って私は彼の何が面白いのかさっぱりわからない。
こんなもの見てるのは時間の無駄だ。
まあそれでも、いつもなら、このまま『ゴリけん』を見続けてもいいのだが、今日は特別な日なのだ。
Makoto at 午後06時09分 | Comments (0) | Trackbacks (0) | [Diary]
2005年05月04日(水)
2005年05月03日(火)
友人の中国人、随さんは普段はBOSTONに住んでるけど実家はニュージャージー(NJ)にある。
私の家から車で3-40分で行けるんで、夏に帰ってきた時に遊ぼうと約束している。
隋さんは実家に帰る前に北京に一回帰るらしい、祖父母でもいるんだろう。
私ももしかすると日本に一回帰るかもしれなくなったので、いつまで北京にいるのかメールで確認した。
以下はその返信の一部。
"When are you going back to Japan?
Because i'm thinking we can either meet up in NJ or Beijing even?!
(Since Beijing is very close to Japan) "
冗談で言ってるのか?
要するに「北京は日本にとても近いから、日本から北京に来るのはどうか?」ってことだよね?
近くないよね?
じゃあ、久々に数字イキマス。
Makoto at 午後01時57分 | Comments (0) | Trackbacks (0) | [Diary]
2005年05月02日(月)
4000文字におさめなければならない原稿を書いてるけど、
word数で収まって安心してたけどCharacter数で見なきゃならないことに気づきがっかり。
一昨日の日記では、細胞くん達を雌性生殖器の愛称で呼ぶことによって私なりにリスペクトしたつもりであったが、
細胞君達は誤解してへそを曲げてしまったらしい。
もしくは本当に超能力を身につけてしまったのかもしれないけど。
はわかりませんが、ともかく培養の調子が悪くなって消えてしまった。。。
この反省を込めて自分が死んだら戒名に「稀突起神経膠細胞」と入れてもらおうとか思った。
長いと高いんだっけ?
モツーは「電脳」とか入れてもらいな。
うーん、最後のこれが言いたかっただけなんで論理が無いな。
Makoto at 午前11時32分 | Comments (0) | Trackbacks (0) | [Diary]
2005年05月01日(日)
昨日は仕事が一段落付いたんで酒を大量に飲みつつインターネットしいたら日本のT先生からのEメール。
期限付きの作業命令が下った。もう結構飲んじゃってたんでそのままもっと飲み続けた。
ということでまだまだどうなるか予断は許せないけど、モチベーション上げるために。
「日本に帰ったらカトゥーと飲みたい。」と言ってみる。
まあ取り合えず「加藤大樹」でググッてみると色んな加藤大樹がいてオモロイ。。
芸術家っぽい人。
東大で難しいことをしてる人。
生け花をしてる人。
刑事ドラマに出てる人
色々な意味で私の好きそうな映画に出ている人。
子供。
で、私が会いたい加藤大樹は以下のような特徴を持つ男
Makoto at 午後05時41分 | Comments (5) | Trackbacks (0) | [Diary]